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蓮華院金剛寺
座主 木原秀成
 
 
一喝説法
 
易で振り返る2006年
2007年1月
 
今年もあと僅かとなりました。あなたにとって、2006年はどのような年だったでしょうか。
ここで今年を振り返ってみましょう。
今年の干支は丙戌(ひのえいぬ)でした。この年の巡りは

○丙も戌も陰の気を持ち、丙は「明らかなり」という意味で、伸びる要素があるが、まだ内に籠もっている状態であり、戌は草木が繁茂した状態にあるため、整理して明るくしなければならない。
○権力者の交代という形で、次の世代を形成し始めるが、必ずしもそれが良い状態を生み出すとは限らない。


と予想されていました。また、カバラの数霊術において2006年の運命数は『8』であり、その内容としては


○これまで実力をつけてきた者には繁栄が訪れる。
○逆に力を蓄えすぎた者、実力をつけていない者には「破壊」がはじまる。
○力や軍事・武力による動きがある一方、今まで闘いを続けてきた者には一時の休戦も…


今年もさまざまなことがあり、事件や事故をあげればきりがありませんが、下記のように主だったものでこの一年を振り返ってみると、干支もカバラにおいても、それなりの方向があったように感じられる一年でした。
また、景気が回復したとか、バブル並の雇用不足という表向きには明るい情報が流れていますが、その中身が果たして明るい未来に繋がっているかというと、楽観視できないものが殆どと言わなければなりません。

 
 
 2006年(平成18年)の主だった動き
 
平成18年の主な動き
 
 2007年はもう始まっている!
 
師走というと今年の締めくくりでもありますが、来年へ向けての助走の時期でもあります。
陸上競技などでも、助走はとても大切です。それが結果へと繋がるからです。祈願もその助走を作ることになるのです。
易で見る2007年はどんな年か
 
 
   
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