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蓮華院金剛寺
座主 木原秀成
 
 
一喝説法
 
本当の魂は生きている
先祖を供養する −ご先祖供養−
2010.01
 
 お施餓鬼供養の功徳
 
お施餓鬼とは、想いを残して亡くなっている方、例えば、事故などで突然亡くなったり・ガンなどで苦しんで死亡したご先祖様の想念(執着)を供養(成仏)させる目的で行うものです。

餓鬼道のような状態に陥っていると、死者は喉に食も水も一斉とおらないほど苦しんでいます。

それは、生きている私たちが何かの原因で苦しみ、のたうちまわっている時に、食も水も受けつけないのと同じような状態と同じです。

その苦しみを救ってもらいたく、生きている者へいろいろな障害を起こします。
亡くなったからといって必ずしも成仏しておりません。

又、お施餓鬼を続けますと、飢えたるものに食を施す善根によって自分の生活が豊かになるとともに、日常生活の中で餓鬼のような心を持つことや、自分本意で生きることが間違っていることに気付かされるのです。如意円満浄化法の中でも一番大切な供養法です。
 
 企業においてもお施餓鬼供養は大切
 
経営者は、お施餓鬼を続けますと繁栄していきますし、会社で事故死をしたり、犠牲になったりした死者の供養はとても大切です。

このことをおろそかにしますと、運気の強くない企業は急速に衰退していきます。家系においても同じことが言えます。
 


 
   
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